大阪の美容皮膚科でしわ治療

35歳頃からしわに悩むようになり対策をするように

私が顔のしわに悩むようになったのは、35歳頃からです。
30代前半まではさほど気にしていませんでしたが、35歳頃から急激に肌が衰え始めたような感じです。
肌質も変わってしまったような気がします。
具体的なしわの悩みとしては、口角を上げて笑うとほうれい線がくっきりと出てしまう、頬のたるみのせいでマリオネットラインが深く刻まれている、乾燥による細かいしわのせいで老け顔に見えてしまう、目元のしわのせいでアイライナーやアイシャドウやマスカラによるアイメイクが映えない、目元や口元にしわが刻まれるのがこわくて無表情になってしまう、ファンデーションを塗るとしわに入り込んでしまうなどがあります。
シミやくすみや大人ニキビや毛穴の開きやキメの粗さやごわつきや吹き出物やざらつきやたるみなど、エイジングサインにはあらゆるものがありますが、しわがいちばん見た目年齢に影響を与えるなと感じています。

美容皮膚科ってすごいなーって感じだった、水素水サーバーあるし脱毛もシミしわ治療も薄毛治療もぜんぶあるらしい、、

— なつここ (@natsucopen) 2019年5月12日
とにかく老け顔に見えてしまうので、自分なりに色々と対策をしてみました。
私が行った対策としては、エステティックサロンでフェイシャルの施術を受けて肌のターンオーバーを活発な状態にさせる、アンチエイジングを意識して抗酸化作用がある成分や保湿成分をサプリで摂取してインナーケアをする、保湿力と水分保持力と浸透力に優れたエイジングケア化粧品を用いて丁寧なスキンケアをする、美顔器によるトリートメントをスキンケアに取り入れて肌のハリ感やツヤ感をアップさせるなどがあります。

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